english
JCDP

日本に上陸した台風データセット (1877年‐2020年)

下記のデータは自由にダウンロードできます。なお、これらデータを使用して論文等を出版される場合は、文献(近日中に公開)を引用するか本サイト(JCDP)とURL・日付を明記してください。

日本に上陸した台風の定義:上陸地点に最も近い気象台と灯台の最低気圧が1000hPaを下回り、かつ上陸地点の両側の観測点の風向きの変化が逆になる特徴を持つ台風。上陸地点は気象庁と同じ本州・北海道・九州・四国が対象。

作成者:久保田尚之(北海道大学・大学院理学研究院)
期間:1877年‐2020年
データ:上陸日時、上陸地点に最も近い気象台か灯台と、観測した最低気圧、最大風速、風向

台風データ1877-2020

トップへ戻るボタン